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ショートコードの中に投稿IDのショートコードを使う

ショートコードの中にショートコードが使えます。

例えば、自分の作成したfunctionをショートコードで指定して、投稿ID毎に処理を行いたい場合。

//投稿IDを返すショートコード
function hoge1() {
 return $post->ID;
}
add_shortcode(this_post_id, hoge1);

//自分の作成した関数
function hoge2($attr) {
 //ショートコードから取得した投稿IDを変数に代入
 $atts = shortcode_atts( array(
  'id' => '',
 ), $atts);
 //自分のしたい処理$idを投稿IDとして使える。
 return hoge;
}
add_shortcode(get_twitter_follower, hoge2);

//ショートコード
[get_twitter_follower id=[this_post_id]]

というようにショートコードの引数に投稿IDのショートコードを指定して、ページ毎のtwitterフォロワー数を取得するというようなことができるようになります。
返す変数を投稿ID以外のものにもできるようになるのでいろいろな使い道ができます。

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